契約満了選手のお知らせ

チーム

北海道コンサドーレ札幌は以下の選手につきまして、契約を更新しないことを決定致しましたので、お知らせ致します。

増川 隆洋 Takahiro MASUKAWA

生年月日:1979年11月8日
ポジション:DF
身長/体重:191cm / 93kg
出身地:兵庫県

サッカー歴:
琴丘高 - 大阪商大 - アビスパ福岡 - 名古屋グランパス - ヴィッセル神戸
 
出場記録:
2003年 福岡・・・J2リーグ戦11試合0得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯3試合1得点
2004年 福岡・・・J2リーグ戦43試合4得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯2試合1得点
2005年 名古屋・・・J1リーグ戦22試合0得点/カップ戦6試合0得点/天皇杯0試合0得点
2006年 名古屋・・・J1リーグ戦23試合0得点/カップ戦5試合1得点/天皇杯2試合0得点
2007年 名古屋・・・J1リーグ戦15試合2得点/カップ戦1試合0得点/天皇杯0試合0得点
2008年 名古屋・・・J1リーグ戦27試合2得点/カップ戦9試合1得点/天皇杯2試合0得点
2009年 名古屋・・・J1リーグ戦27試合0得点/カップ戦1試合0得点/天皇杯4試合0得点
2010年 名古屋・・・J1リーグ戦32試合1得点/カップ戦4試合0得点/天皇杯2試合0得点
2011年 名古屋・・・J1リーグ戦33試合1得点/カップ戦2試合0得点/天皇杯4試合2得点
2012年 名古屋・・・J1リーグ戦33試合1得点/カップ戦2試合0得点/天皇杯4試合1得点
2013年 名古屋・・・J1リーグ戦28試合3得点/カップ戦6試合0得点/天皇杯1試合0得点
2014年 神戸・・・J1リーグ戦31試合0得点/カップ戦4試合0得点/天皇杯1試合0得点
2015年 神戸・・・J1リーグ戦17試合1得点/カップ戦6試合0得点/天皇杯0試合0得点
2016年 札幌・・・J2リーグ戦33試合1得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯0試合0得点
2017年 札幌・・・J1リーグ戦1試合0得点/カップ戦0試合0得点/天皇杯0試合0得点

コメント:
「この度、北海道コンサドーレ札幌を退団することになりました。このチームでプレーする機会をいただき感謝の気持ちでいっぱいです。仲間や友人と過ごしたこの2年間は私にとって素晴らしい思い出となりました。本当にありがとうございました!」

石井 謙伍 Kengo ISHII

生年月日:1986年4月2日
ポジション:MF
身長/体重:178cm / 73kg
出身地:北海道石狩市

サッカー歴:
**ADEAM SAPPORO FC - コンサドーレ札幌ユース・U-18 - コンサドーレ札幌 - 愛媛FC
 
**出場記録:

2005年 札幌・・・J2リーグ戦17試合1得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合0得点
2006年 札幌・・・J2リーグ戦37試合9得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯4試合0得点
2007年 札幌・・・J2リーグ戦36試合6得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合1得点
2008年 札幌・・・J1リーグ戦9試合0得点/カップ戦3試合0得点/天皇杯0試合0得点
2009年 札幌・・・J2リーグ戦16試合1得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合0得点
2010年 愛媛・・・J2リーグ戦28試合3得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合0得点
2011年 愛媛・・・J2リーグ戦32試合4得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯3試合1得点
2012年 愛媛・・・J2リーグ戦37試合6得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合0得点
2013年 愛媛・・・J2リーグ戦29試合5得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯0試合0得点
2014年 札幌・・・J2リーグ戦36試合3得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯0試合0得点
2015年 札幌・・・J2リーグ戦14試合1得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯0試合0得点
2016年 札幌・・・J2リーグ戦27試合1得点/カップ戦-試合-得点/天皇杯1試合0得点
2017年 札幌・・・J1リーグ戦4試合0得点/カップ戦7試合0得点/天皇杯1試合0得点

コメント:
「この度、大好きなコンサドーレを離れる事になりました。まだまだコンサドーレの為にピッチの上で闘いたい、皆さんの声援を受けて走り回りたいという想いがあった中、とても残念ですし悔しさでいっぱいです。しかし、思うような成果をあげることが出来なかった以上、この世界に生きる人間として仕方のないことです。少しでも応援してくださり、期待してくださった皆さんにはとても申し訳なく思っています。今季、試合にはあまり出られませんでしたが、常にコンサドーレの 為に全力を尽くしてきた、ということは自信を持って言えます。16年ぶりにJ1に残留し、これからも大きくなっていくコンサドーレの一員として自分がいる事を夢見ていました。その夢は叶いませんが、これからも僕の中には赤黒の血が流れ続けるでしょう。最後になりますが、僕を再び温かく受け入れてくれたクラブ、チームメイト、そして世界一のサポーターの皆様には心から 感謝しています。アカデミー時代も含めた12年間本当にありがとうございました。」