JAグループ北海道と北海道コンサドーレ札幌は、全道各地で「2018 みんなのよい食JA親善大使」を開催いたしました

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 当クラブオフィシャトップルパートナーのJAグループ北海道様と北海道コンサドーレ札幌は、「2018みんなのよい食JA親善大使」を開催。9年目を迎えた今年は、札幌・帯広の2会場で合わせて103人もの子どもたちが参加し、サッカー教室や選手によるトークショーを通して食の大切さ、北海道の食べ物の美味しさ、自分たちが住んでいる地域の農業の役割を再認識してもらいました。特に自分たちで調べて問題を考える「北海道“みんなのよい食”クイズコーナー」は、各会場とも大盛り上がり。クイズを通して農業への理解・関心を深められたと思います。また各会場には、コンサドーレへの応援メッセージを記入するボードを設置し、子どもたちからの熱いメッセージに選手たちも元気をもらいました。

2018 みんなのよい食JA親善大使

実施日:2018年5月27日(日) 

(1) 石狩地区

場 所:札幌サッカーアミューズメントパーク
参加者:児童43名
JA親善大使:都倉賢(FW9)  内村圭宏(FW13) 小野伸二(MF44) ジェイ(FW48) 四方田 修平(ヘッドコーチ)

(2) 十勝地区

場 所:札内川河川敷サッカー場
参加者:児童60名
JA親善大使:白井康介(MF19) 宮吉拓実(FW31) 沖田優(コーチ)