環境・自然保護活動

コンサ百年の森づくり

北海道コンサドーレ札幌は、北海道森林管理局石狩森林管理署様とサポーターの皆さまと共に、未来の子どもたちに豊かな緑を残すため「コンサ百年の森づくり」を2008年6月にスタートしました。
2004年9月の台風18号によって甚大な風倒被害を受けた支笏湖周辺国有林のうち、11.63ヘクタールを対象に植林活動を行い、失われた森の復興を目指しています。
2008年から2010年にかけて、約8,000本の植樹を達成し、現在は子どもたちにも森の大切さや役割について知ってもらおうと、小学生を対象とした「森の教室」を開催しています。

コンサ百年の森づくり

環境保護活動の推進

・札幌市内の小学生を対象に、環境意識の向上を図るためのサッカー大会「かんきょうみらいカップ」への協力
・スタジアムのごみの減少、分別の実施、リサイクルへの模索
・エコ・ドーム構想の推進

環境保護活動の推進